So-net無料ブログ作成
検索選択

ドリンクボトルのフタを新調しました [自転車パーツ]

保冷機能付きのドリンクボトルとしてロングライド等で普段から愛用している『キャメルバック ポディウム チル』のフタを当方のミスで破損させてしまったので交換用のパーツを購入しました。
こういった消耗品を販売してくれるのはとてもありがたいですね♪(ボトルごと買い換えるのはコストがかかるので)

にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

parts_086.JPG
今日の主役は一番右のフタです(笑)


・まさかのフタ破損(:_;)

5月上旬、いつものようにボトルのフタを洗っていると砂が入り込んで黒ずんだ部分を発見。スポンジ等では洗えないので細いもの(竹串や爪楊枝)を突っ込んでガシャガシャ洗うと…

parts_087.JPG
中心の青い部分を破損(^_^;)

上の写真を見ると中心に青い部分が見えると思います。ここがフタの心臓部である"弁"です。
キャメルバックのこのボトルは飲み口を常時開放状態にしていても握らない限り中身が漏れることはありません(^^)ここが気に入って使っているのですが、心臓部の弁を破損させてしまいました(^_^;)原因は前述の細いものでガシャガシャ洗ったことです。ゴムでできているのですが妙なところに穴を開けてしまったのでそこから液体が漏れ出てしまいます(*_*)あ~あ

parts_088.JPG
同じ新型のフタなので裏面は同じ


・付けてみました(^^)

物がフタなだけあって特にインプレは無しです(笑)
ボトルの色がKEBELとマッチしているのでこの色を購入したわけですが、何故かブラックのフタだけが売り切れていたのでホワイトよりは違和感がないであろうシルバーを購入。

parts_097.JPG
違和感なし。むしろシルバーの方がいい感じ(^^)

お値段は800円もしないので長くボトルを使うのであれば買っておいても損はないですね。ちなみに2014年版だそうです。フタのサイズは旧型と全く同じなので後述するフタを使っているボトルでも使用可能です。こちらの方が断然洗いやすいのでオススメです。

parts_091.JPG
右が旧型

旧型と違うのは飲み口の大きさだけではありません。
過去記事で書いたように最も汚れるであろうゴム(弁)が簡単に取り外せます。

parts_092.JPG
新型は簡単に分解可能

お安いとはいえまた壊してしまったら元も子もないので大切に使いましょ(*´∀`)


にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
にほんブログ村



今回買ったやつ。ブラックも買っておこうかなぁ
nice!(0)  コメント(2) 

nice! 0

コメント 2

Hiro-C

はい。私もCAMEL派です(^^)/

始めてこのPODIUMボトルを使用したとき…
あまりの飲みやすさに感激したものです(^^)/

夏に向けて、クールなタイプも新調してみました★
by Hiro-C (2015-06-17 06:27) 

taka

@Hiro-Cさん

ポラーのクマボトルをお使いの方が多いと思いますが、キャメルは飲み口を常時"開放"しても漏れないのでとてもに気に入っています(^^)
ドリンクボトルにおいて飲みやすさは重要なファクターですし。

そろそろボトルが2本欲しいところなので、今年はキャメル+エリートで行きます。
by taka (2015-06-17 20:10) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。